日本一の支部会員数を誇る、日本将棋連盟東葛支部 柏将棋センター。皆で楽しく将棋を指し、共に上達を目指す、師範石田九段の道場です。

石川九段 子供将棋教室 開催中

子供将棋教室の風景

柏将棋センターでは毎週日曜日、午前9:00~12:00の間、子供将棋教室を開催しており、80数名の子供達が、真剣な面持ちで将棋に打ち込んでいます。

将棋は、実際に指す事で、頭脳の活性化、記憶力の向上に役立つ、日本の伝統文化です。
お子様をお持ちのご家庭におすすめいたします。

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石田九段の今週のつぶやき

11月14日
今日はどんよりとしていますが、このところ小春日和が続き、心身共穏やかです。
ついこの前、北陸富山へ行った時、支部の方に言われた言葉が今も忘れられません。
山東昭子議員が講演にきて、年を重ねたらきょうようのある人になりなさい。
と語っていたのが、印象に残っているとか。
きょうようはきょうようでも、今日用のある人にならねばの意味のようです。
仕事をリタイヤして、何もすることがない人は7割近くに及ぶのは、統計上も明らかです。その点私は今日用のない日は少なく、これを有難いととるか、大変ととるか、ひとえに体調にかかっていますが、性格に起因しているのも、大きいと思います。
“性格は人生を作る”という至言を私の友人から聞かされました。
人間、自分の悪い性格を全部変えることは難しいにせよ、50%でも是正することができれば、社会で出世しなくとも、その人は大成功者ですと。
成程と私はうなずき、自身にも当てはめてみました。
私はどうも大変だ、大変だと深刻になり過ぎるきらいがあり、これでは疲れがたまる。
つとめて、ケセラセラ、成るようになる、と考えを、明るい方へもって行くよう、常に心掛けるようにしよう。そう言い聞かせています。
文化の秋は、将棋大会が全国で頻繁に行われています。
柏市でも第66回となる市民将棋大会をアミュゼ柏で開催しました。
約70名の参加者が熱戦を繰り広げ、盛況のうちに無事終了。
佐々木勇気七段をゲスト棋士に迎えての、指導対局は、女性ファンも大勢いらっしゃいました。
その模様は石田九段将棋チャネルで放送されていますので、是非ご覧になって下さい。
料金は無料ですし、変なメールが行くことも全くありません。
石田九段将棋チャネル
第66回柏市民将棋大会
チャンネル登録の仕方が分からない方はこちらを押して下さい→チャンネル登録の仕方 入賞者は以下の通りです。(敬称略)」
Aクラス 優勝:森賢太郎、準優勝:伊藤享史、3位:丸藤行介
Bクラス 優勝:宇野一成、準優勝:太田陸斗、3位:荒井健太郎
Cクラス 優勝:祝井千空、準優勝:宇田朱朔、3位:吉田健太
将棋界の今は、やはり藤井君の成績でしょう。王将リーグで3勝1敗は、広瀬竜王、4勝1敗に次いで二番手。
ここで挑戦者になれるかどうか。
最終の広瀬戦が、決戦となるのかどうか、注目されます。
また、まだ始めて一ヶ月余の石田九段将棋チャネルですが、ボチボチの滑り出しです。
先週、高見七段に登場願い、近いうちに佐々木(勇)七段にも出演して貰います。トークショーやら大山、升田戦の聞き手をお願いしてあり、次第に盛り上がってくることを期待しています。
さらに、鬼才升田幸三先生の唯一の弟子で、自転車、株主優待の桐谷七段とのトークショー。升田先生の墓参り等、いろいろ企画を考えていますので皆様気長にお付き合い、登録の程をよろしくお願いします。
弟子達(若手)の成績
11/7 ○高見泰地七段(先手)-谷川浩司九段(後手)● 竜王戦4組
11/7 ●桐山清澄九段(先手)-三枚堂達也七段(後手)○ 順位戦C級2組
石田九段将棋チャネルの谷川、石田戦に高見七段が登場したその日谷川、高見戦が行われ高見勝ち。は何かの因縁か。またC級2組順位戦で三枚堂七段は5勝1敗と星を伸ばしています。
今年度成績
佐々木勇気七段 9勝9敗(勝率5割)
高見 泰地七段 11勝13敗(勝率4割6分)
三枚堂達也七段 15勝6敗(勝率7割1分)
門倉 啓太五段 11勝12敗(勝率4割8分)
渡辺 大夢五段 10勝10敗(勝率5割)
加藤結李愛女流初段 14勝5敗(勝率7割4分)
柏将棋センタートーナメント戦 優勝者(段位は当センター認定)
11/7 松長喜久郎五段
11/8 四段以上 猪瀬浩志四段 三段以下 倉田日出彦三段
11/9 古谷邦夫五段
11/10 四段以上 金子靖史五段
11/12 松長喜久郎五段
11/13 中丸哲四段
11月7日
紅葉狩りはまだ早い。
近頃、寒暖の差は激しく、日本の四季は失われてしまったのか、と問いかけたくなります。
ですが、まだ小さい秋は残っているようで、このところ、秋晴れの日も多くなり、心地よい。
ところで、オリンピックのマラソンと競歩が、急遽札幌で行われることになり、びっくり。変更するなら何故もっと早くと感じますが、世の中いよいよにならないと、動かない一例と思考をそこでストップさせましょう。
「すんだことは仕方がない」は故大山康晴15世名人の口癖で実際すんだことは、どうしようもない。
現局面でいかに最善を尽くすのかは、将棋と通じるものがあるかとも思うのです。
が、人間の口から目から耳から頭から発することに完璧はあり得ず、「弱く見える人ほど、いざとなると強くなり、強く見える人ほどいざとなると弱いもの」はある病院の院長先生の語っておられた言葉ですから、重みがあります。
しょせん人間は人間なのです。
最近は、まずまず健康で生活できれば、有難いとも感じるようにもなりましたが、相変わらず、雑務(?)に追われる日々。ですが、力まず行きましょう。
最近の将棋界は、1、2年前の爆発的藤井ブームに陰りが見えてきたとはいえ、将棋の良さ、素晴らしさは世間に広く知れ渡ったはずです。
これから日本をしょって立つ少年少女達は、将棋から多くのものを学び取って貰いたいと私は思っています。
しかし、学業の方も怠らずにね。
石田九段将棋チャネルを開き約1ヶ月。
何でも挑戦すべきといきがって始めてみましたが、出足はこんなものかもしれません。
ボチボチ行きましょう。
隔週を私の名局集からと思っていましたが、先週は、私と加藤結李愛女流初段の師弟トークショーを間にはさみ放送しました。
案外短い時間の方が、手頃で見やすいかもしれないと感じ、時折このようなトーク等も、間に入れたいと思います。
登録されている方は通知が届きますので、楽しみにお待ちください。
また、私の自戦解説にこだわらず、今の話題局や、昭和の名局の復活も面白いと思うし、幕末の棋聖天野宗歩の名局解説なども考えています。
そのうち大山、升田話題の一局を放送するかもしれません。
ボチボチといいながら結構忙しいですね。
今週は、私の名局集から、谷川浩司新名人(当時)と石田八段(当時)の一戦を解説します。
谷川さんが空前の記録21歳で名人に就いて間もない頃で、私も30代なかばの指し盛りの時の対局。
佐々木勇気七段が、私の名局集の中でも一押しの一局を、高見泰地七段(初代叡王)を聞き手に迎えるという、通常考えられない形をとって石田九段将棋チャネルで放送します。
是非、ご覧下さい。
料金は無料ですし、変なメールが行くことも全くありません。
石田九段将棋チャネル
将棋棋士・石田和雄の自戦解説 第3回「VS谷川浩司名人」
チャンネル登録の仕方が分からない方はこちらを押して下さい→チャンネル登録の仕方 現将棋界、藤井君がまた勝ち出しました。
王将リーグで3勝1敗。タイトル挑戦、いや奪取も夢ではありません。ブームの再来を期待す。
弟子達(若手)の成績
10/31 ●加藤結李愛女流初段(先手)-香川愛生女流三段(後手)○ 女流王位戦 予選
11/1 ○渡辺明三冠(先手)-渡辺大夢五段(後手)● 王位戦 予選
11/1 ●門倉啓太五段(先手)-黒沢怜生五段(後手)○ ヒューリック杯棋聖戦
一次予選
11/5 ○佐々木勇気七段(先手)-門倉啓太五段(後手)● 順位戦C級1組
C級1組順位戦、佐々木(勇)七段は同門対決を制し6連勝。藤井七段についで二番手につけています。
今年度成績
佐々木勇気七段 9勝9敗(勝率5割)
高見 泰地七段 10勝13敗(勝率4割3分)
三枚堂達也七段 14勝6敗(勝率7割)
門倉 啓太五段 11勝12敗(勝率4割8分)
渡辺 大夢五段 10勝10敗(勝率5割)
加藤結李愛女流初段 14勝5敗(勝率7割4分)
柏将棋センタートーナメント戦 優勝者(段位は当センター認定)
10/31 橋都正雄四段
11/1 四段以上 高鹿照祥五段 三段以下 谷野純三二段
11/2 松長喜久郎五段
11/3 四段以上 大野楽朗四段 三段以下 斉藤翔真二段
11/4 高鹿照祥五段
11/5 富川正郎五段
11/6 国沢健一四段
10月31日
久しぶり太陽が照り輝き、すっかり秋晴れとなったその日。
私は、そこそこと散歩に出かけました。
公園の大樹の下にはベンチがあり、そこによっこらしょ、と座って横を見つめます。
すると隣には、私より年上と思われる老婦人がいました。
「お元気ですか」と声を掛けると「茂原(房総)にいましたが、主人が亡くなって3年になるし、子供達が私一人なのを心配して近くの老人ホームに入るよう手配してくれたのです」との返事。
「住みごこちはどうですか」と続けて問うと「ええ今のところは、周りが皆いい人で90歳以上の方でも、頭は切れるし、元気な方もいますよ」と感想を述べられました。
「90歳以上ねえ、でも私は長生きなんかしたくない」とポツリ言いました。
すると「それなら有意義なことをされて生きたらいいんじゃないですか」と老婦人。
私はハット胸を打ちました。
これは老婦人の口を借りてでた、オーバーなようですが、天の声のように聞こえ、これからの私の生き方を示してくれたようにも感じたのです。
今度始めた、石田九段将棋チャネルは、私に残された有意義な仕事。
そう言い聞かせ、いつまで続くか分かりませんが、まず、自身の名局集から、選りすぐり局を私の解説で放送し映像に残す。
これは永遠です。
第一回は大山康晴15世名人戦。第二回は加藤一二三九段戦でしたが、まだ手探りですし、素人作りですので至らぬところも多いと思います。
よろしくご視聴下さい。
隔週では間が空き過ぎるので、その間にと思い、今週は、今注目の女流棋士で私の初めての女流の弟子加藤結李愛女流初段と、私のトークショーを放送します。
是非、石田九段将棋チャネルをクリック(押し)てみて下さい。料金は無料ですし、変なメールが行くことも全くありませんので、私と、まだ少女の面影を残す加藤結李愛ちゃんの顔だけでも見て下されば幸いです。
石田九段将棋チャネル
石田九段加藤女流初段の師弟トーク
チャンネル登録の仕方が分からない方はこちらを押して下さい→チャンネル登録の仕方 来週は谷川浩司新名人(当時)と石田和雄八段(当時)との一戦を聞きてに高見七段(初代叡王)を迎えて放送しますのでお楽しみに。
今週は柏市民将棋大会の再度のお知らせ。
まだ定員に至っておりませんので、ご参加予約をお願いします。
第66回 柏市民将棋大会
 第66回柏市民将棋大会を開催いたします。市民将棋大会は日本文化の一翼を担う将棋の普及と、将棋を通じた親睦を目的としておりますが、柏市民だけでなくどなたでも参加して頂く大会です。
ゲスト棋士・佐々木勇気七段による、指導対局も行います(有料)。
市外・県外の方でもご自由に参加ください。
主催:日本将棋連盟東葛支部
日時:11月9日(土) 9:30受付
10:00開始、16:30終了予定
場所:アミュゼ柏 柏市柏6-2-22 04-7164‐4552
  
会費:一般 1500円 
支部会員、学生、65歳以上の方 1200円  
女性および中高生 800円
小学生以下 500円 ※食事は各人用意下さい。
競技方法: A級(四段以上)定員24名にて締切
B級(三段以下)定員24名にて締切
C級(小学生の部)定員24名にて締切
小学生の方でも四段以上の方はA級に回って下さい。
事前申込み受付けています。
各級予選2勝通過、2敗失格の後決勝トーナメント戦を行います。
(参加者の人数によりスイス方式等に変更する場合もございます)
各級優勝者には楯メダル他、各級3位入賞者には賞品を贈呈します。
参加者には参加賞として柏将棋センター半額券を差し上げます。
指導対局:12:30よりゲスト棋士・佐々木勇気七段による指導対局を
実施します。(指導料2,000円、色紙付)
事前申込み受付けています。
審判長:九段 石田和雄 ゲスト棋士 七段 佐々木勇気
申込先:柏将棋センター 柏市柏5-1-2CSビル3F 
電話04-7163-3335
ホームページ:http://www.kashiwa-shogi.com/
メールアドレス:kashiwa.shohgi@gmail.com
事前申し込みにご協力ください。事前申し込みで定員になる場合もございます。
-以上-

弟子達(若手)の成績
10/23 ○三枚堂達也七段(先手)-泉正樹八段(後手)● 王座戦 一次予選
10/24 ○加藤結李愛女流初段(先手)-中村桃子女流初段(後手)● ヒューリック杯清麗戦
予選
10/28 ●長岡裕也五段(先手)-渡辺大夢五段(後手)○ 王座戦 一次予選
今週は石田門全勝。中でも今週、石田九段将棋チャネルにトークショー出演している加藤結李愛女流初段の勝率7割8分は光っています。
今年度成績
佐々木勇気七段 8勝9敗(勝率4割7分)
高見 泰地七段 10勝13敗(勝率4割3分)
三枚堂達也七段 14勝6敗(勝率7割)
門倉 啓太五段 11勝10敗(勝率5割2分)
渡辺 大夢五段 10勝9敗(勝率5割3分)
加藤結李愛女流初段 14勝4敗(勝率7割8分)
柏将棋センタートーナメント戦 優勝者(段位は当センター認定)
10/24 中沢義雄五段
10/25 四段以上 林任四段
10/26 高鹿照祥五段
10/27 四段以上 鳥塚力四段 三段以下 小倉幹雄3級
10/29 松長喜久郎五段
10/30 江本直哉五段
10月24日
春夏秋冬、日本の四季は、それぞれの趣きがあったものです。
今やどうでしょう。
秋なのか、冬なのか、夏なのか、訳が分からず、それに加え台風が関東に直撃と。
それも相次いで来襲するとは参りました。
これでは、皆身体に異常をきたすのも当然です。
先週、高見泰地七段(初代叡王)が石田九段将棋チャネルに出演のため、わざわざ、柏将棋センターまで来てくれました。
そこで出た話です。私が体調の不良を訴えると「師匠、明日もし体調が戻らないようなら病院へ行かれるのをおすすめします」と。
私の身体を慮っての進言で、有難く受取り、その通り明くる日市立病院へ行って検査をして貰ってきました。
その結果、特に異常はなく、ホット一息。
病気は気からと言いますが、少し気が晴れた思いです。
それにしても孝行な、お弟子さんですねと、ファンの声。
しんどい、しんどい、は多少の差こそあれ誰もが抱いている感情でしょう。
いい弟子たちがいる私には感謝すべきことが沢山あるのです。
先々週から開設した石田九段将棋チャネルですが、まず自戦解説から始め、その第一回が大山康晴15世名人との対局でした。
多くの方に視聴して頂き、感謝しております。が、まだ第一回ということもあるのでしょう、チャンネル登録の方を是非よろしくお願い申し上げる次第です。
今後は自身の対局解説のみならずトークショーやら、様々な企画も考えています。
今回は加藤一二三九段との自戦解説。聞き手は私の弟子で元奨励会三段の望月陵君。
この対局は平成21年9月3日に行われた王座戦一次予選の将棋です。私が珍しく加藤先生に快勝した一戦ですので是非チャンネルを押して下されば幸いです。
石田九段将棋チャネル
将棋棋士・石田和雄の自戦解説 第2回「VS加藤一二三九段」
チャンネル登録の仕方が分からない方はこちらを押して下さい→チャンネル登録の仕方 この次は、史上最年少の名人になったばかりの谷川浩司名人との対局を放送しますが、その聞き手を務めてくれるのが高見泰地七段なのです。隔週となりますが、こちらの方もご期待下さい。
今回の対戦相手加藤一二三九段は、18歳でA級八段に昇り、20歳で名人挑戦者。神武以来の天才と謳われた天才棋士。
名人になったのは42歳の時でしたが、時は大山、升田、そして中原の全盛時代でした。
今やひふみんの愛称で親しまれるタレントとなり、知らぬ人はいない存在となりました。
将棋一筋に歩んでこられた加藤一二三九段が、このような形で有名になるとは、正直信じられない。世の中の明日は分からないとつくづく感じています。
ただ私の頭の中では対局に真摯に打込む加藤一二三九段の姿だけが、鮮明に記憶に残っています。
弟子達(若手)の成績
10/17 ○高見泰地七段(先手)-星野良生四段(後手)● 順位戦C級2組
10/17 ●三枚堂達也七段(先手)-石田直裕五段(後手)○ 順位戦C級2組
10/17 ●渡辺大夢五段(先手)-井出隼平四段(後手)○ 順位戦C級2組
10/19 ○門倉啓太五段(先手)-先崎学九段(後手)● 順位戦C級1組
C級2組順位戦、高見七段は勝って5戦全勝はトップ。三枚堂七段は惜しくも負け、4勝1敗となりましたが、残りを勝てば、まだ大丈夫。
今年度成績
佐々木勇気七段 8勝9敗(勝率4割7分)
高見 泰地七段 10勝13敗(勝率4割3分)
三枚堂達也七段 13勝6敗(勝率6割8分)
門倉 啓太五段 11勝10敗(勝率5割2分)
渡辺 大夢五段 9勝9敗(勝率5割)
加藤結李愛女流初段 13勝4敗(勝率7割6分)
柏将棋センタートーナメント戦 優勝者(段位は当センター認定)
10/17 中沢義雄五段
10/18 四段以上 小嶋一正五段 三段以下 佐藤茂雄二段
10/19 田口廉四段
10/20 四段以上 菊池椋介四段 三段以下 篠澤生二段
10/22 小嶋一正五段
10/23 小嶋一正五段

新着情報

年間行事

詳細はこちら

2011年3月
東葛支部の代表戦、東葛支部シニア戦
(いずれも勝者は全国大会の出場権が得られます。)
2011年4月
第29期東葛名人戦
2011年5月
第30期東葛順位戦開催(~2011年8月31日まで 支部会員でない方は参加不可)
2011年6月
棋聖戦第一局、羽生棋聖対挑戦者、旧吉田家住宅書院の間

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