日本一の支部会員数を誇る、日本将棋連盟東葛支部 柏将棋センター。皆で楽しく将棋を指し、共に上達を目指す、師範石田九段の道場です。

石川九段 子供将棋教室 開催中

子供将棋教室の風景

柏将棋センターでは毎週日曜日、午前9:00~12:00の間、子供将棋教室を開催しており、80数名の子供達が、真剣な面持ちで将棋に打ち込んでいます。

将棋は、実際に指す事で、頭脳の活性化、記憶力の向上に役立つ、日本の伝統文化です。
お子様をお持ちのご家庭におすすめいたします。

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石田九段の今週のつぶやき

10月10日
ふけゆく秋の夜、旅の空の侘しき思いに一人悩む。の歌詞が身に沁みます。
日本に四季はまだ残っているようですが、季節の変わり目、寒暖の差が激しく、体調を崩されている人も多いと聞いています。
私自身も、日替わりで体調が変化し、それにつれ、考え方も消極的になったり、積極的になったり。
ですが、人生の秋を迎えようとしている今、精一杯、実りを残そうと努力している最中です。
思い起こせば、私は亡き師板谷四郎九段の考え方、教えを知らず知らずのうちに、身につけているのかもしれません。師匠は「仕事は苦しいものだ。苦しくなかったら、それは遊びだ」と常々語っておられました。
しかし年を重ね思うに、亡き師に逆らうようですが、仕事、働く、ということが即苦しいことなのだろうか。否、働くことが喜びに変わらなくてはならない。とさえ思うようになってきた最近の心境です。
「人はただ生きているだけでは、何の意味もない。働いてはじめて生甲斐がある。何もせずに、ぼんやり過ごした一日は死んだ一日である」と書き残した教祖のような方もいます。これを地で行った人が故大山康晴十五世名人でした。今週のつぶやきから、石田九段将棋チャネルを開設しますが、第一回目の登場がこの大名人です。
一時代を築いた大山十五世名人は、存命の時、将棋の名人といったら大山で、誰でも知っていました。
名人18期、タイトル獲得数80回その他の大記録は数え切れず、69歳で亡くなるまでA級に残り、挑戦者のプレーオフまで進出するなどは、まさに神業です。
ライバルで兄弟子の升田幸三先生から「あんな牛乳ビンのフタのような眼鏡をかけて、偉そうにするな」と毒づかれても、たじろかず、忍耐の人でした。
また努力の人でもあり、先生の晩年によく船の旅で、ご一緒させて頂きましたが、一日3,4時間くらいしか寝ず、色紙を書いたり、講演をしたり、時に指導対局もしたりと、働きづめに働いていました。
大山先生の家系は90歳以上生きる長寿の系でしたから、享年69は若すぎます。
無理をしたというより、じっとしていて、働かないなら死んだ方がましだという考え方だったのでしょう。
がんという病とも闘いながらですから超人と言うより他はありません。壮絶な戦い。これが大山名人の晩年の生き方だった気がします。
私は、このたび石田九段将棋チャネルを開くにあたり、まず第一回目は大山名人との対局を振り返るに躊躇はありませんでした。
先生は、石田如きと思われているかもしれませんが、私にとっては44歳でA級に復帰した後の順位戦第一局目であり、忘れられない対局です。
これから開く、このチャンネルでは、まず石田和雄名局集より、選りすぐりの対局を、20数分で、自身の解説で放送するつもりです。
以前オールドファンならご存知と思いますが、NHK杯戦が早く終了すると、昭和の名局が放送されていました。
その解説役が私でしたが、今再び、と言っては大げさですが、時間的にはそれを目途にと心掛けています。
手作りで荒いですが、皆様是非ご覧になって下されば幸いです。
大体隔週を予定しており、いつまで続けられるか不安もありますが、次回は加藤一二三九段戦を予定しています。なお、聞き手は私の元弟子、望月陵君が努めます。
youtube 石田九段将棋チャネルのリンクは以下です。
石田九段将棋チャネル
大山石田戦
弟子達(若手)の成績
10/2 ○金井恒太六段(先手)-三枚堂達也七段(後手)● 叡王戦 予選
10/6 ●高見泰地七段(先手)-増田康宏六段(後手)○ NHK杯
10/8 ○三枚堂達也七段(先手)-藤倉勇樹五段(後手)● 王位戦 予選
一門順位戦は佐々木(勇)七段、高見七段、三枚堂七段揃って全勝ですが、他の棋戦は今ひとつ。7割越えは加藤女流初段と三枚堂七段の二人。
今年度成績
佐々木勇気七段 7勝9敗(勝率4割4分)
高見 泰地七段 9勝13敗(勝率4割1分)
三枚堂達也七段 13勝5敗(勝率7割2分)
門倉 啓太五段 10勝10敗(勝率5割)
渡辺 大夢五段 9勝7敗(勝率5割7分)
加藤結李愛女流初段 12勝4敗(勝率7割5分)
柏将棋センタートーナメント戦 優勝者(段位は当センター認定)
10/3 松長喜久郎五段
10/4 四段以上 松長喜久郎五段 三段以下 川崎正行初段
10/5 女鹿紘喜五段
10/6 四段以上 佐藤成道四段 三段以下 山下仁生2級
10/8 鳥塚力四段
10/9
10月3日
スポーツの秋、読書の秋、味覚の秋、そして将棋の秋、といきたいところですが、まだ暑い日が続く。
「引き続き熱中症の注意が必要です」とテレビで、アナウンスされています。
明らかに、地球は異変をきたしているようです。
前のそば屋さんで、一緒した同年配の税理士さんも「暑くて参ったね」とこぼしていました。その割には、その方は元気で、私はその人に向かって「貴殿のような方が青年のつもりで頑張らないと日本はもたないね」と自身にも言い聞かせるようにハッパをかけておきました。
事実超高齢化社会となっていく日本を経済成長させるにはそれしかないかもしれないのです。
いつの世も若い人が活力あるは、当然の理。
しかし、ベテランの域になって、活躍する、それは大変なことなのです。
我が将棋界を振り返れば、第60期王位戦7番勝負第7局で、木村一基九段が、豊島将之王位、名人を降し46歳で初王位を獲得しました。
木村九段は46歳3か月での初タイトル獲得となり、有吉道夫九段が持つ最年長記録(37歳6か月)を大幅に更新しました。
“七転び八起き”と言いますが、木村王位は8度ならず、7度目の挑戦で初タイトルを獲得。
遅咲きながら大輪の花を開かせました。
凄いことです。ある意味若手が新記録を作ることより偉いかもしれないのです。
私の持論は45歳限界説で、45を過ぎたら、いかに衰えを少しずつカバーするかしかない。そう信じていただけに、この快挙は驚愕です。
おめでとうございます。また柏にも来て下さい。一門と一緒に祝杯をあげられたら幸いと思っています。
また第67期王座戦5番勝負では、永瀬拓矢挑戦者が、斎藤慎太郎王座を3対0のストレートで降し王座を奪取。
永瀬新王座強し。
先の叡王戦といい、今度の王座戦といい、ストレートで負かすなど、どれ程の力量があるか計り知れません。
受けも万全だし、攻めに転じれば、読み切られているのではと、思わせるくらいです。
永瀬君は、これで叡王、王座と二冠を獲得したことになり、まぎれもなく、棋界の第一人者です。
それを見るにつけ、言いたくありませんが、ライバルだった私の弟子佐々木勇気君はどうしたと、師匠は言いたくなります。が、焦らずに。
先週、先々週にも触れておきました石田九段将棋チャンネルのことですが、今月中旬頃には皆様に見て貰えるようになりそうです。
手作りですが、このつぶやきから、すぐに入れるよう工夫、努力の最中です。
まずは石田和雄名局集から、私の解説を動画で流す。一局約20数分をめどにしています。以前のNHKテレビで昭和の名局を私が担当していましたが、内容はともかく時間的にはそのような感じと、とらえて下さい。第1回は故大山康晴十五世名人と、石田八段(当時)のA級順位戦の一局を予定しており、実施時はこのつぶやいで発表します。
最後に、第66回柏市市民将棋大会のご案内です。
第66回柏市民将棋大会を開催いたします。市民将棋大会は日本文化の一翼を担う将棋の普及と、将棋を通じた親睦を目的としておりますが、柏市民だけでなくどなたでも参加して頂く大会です。
ゲスト棋士・佐々木勇気七段による、指導対局も行います(有料)。
市外・県外の方でもご自由に参加ください。
主催:日本将棋連盟東葛支部
日時:11月9日(土) 9:30受付
10:00開始、16:30終了予定
場所:アミュゼ柏 柏市柏6-2-22 04-7164‐4552
  
会費:一般 1500円 
支部会員、学生、65歳以上の方 1200円  
女性および中高生 800円
小学生以下 500円 ※食事は各人用意下さい。
競技方法: A級(四段以上)定員24名にて締切
B級(三段以下)定員24名にて締切
C級(小学生の部)定員24名にて締切
小学生の方でも四段以上の方はA級に回って下さい。
事前申込み受付けています。
各級予選2勝通過、2敗失格の後決勝トーナメント戦を行います。
(参加者の人数によりスイス方式等に変更する場合もございます)
各級優勝者には楯メダル他、各級3位入賞者には賞品を贈呈します。
参加者には参加賞として柏将棋センター半額券を差し上げます。
指導対局:12:30よりゲスト棋士・佐々木勇気七段による指導対局を
実施します。(指導料2,000円、色紙付)
事前申込み受付けています。
審判長:九段 石田和雄 ゲスト棋士 七段 佐々木勇気
申込先:柏将棋センター 柏市柏5-1-2CSビル3F 
電話04-7163-3335
ホームページ:http://www.kashiwa-shogi.com/
メールアドレス:kashiwa.shohgi@gmail.com
事前申し込みにご協力ください。事前申し込みで定員になる場合もございます。
-以上-

弟子達(若手)の成績
9/26 ○清水市代女流六段(先手)-加藤結李愛女流初段(後手)● マイナビ女子オープン
本戦トーナメント
9/30 ●渡辺大夢五段(先手)-佐々木大地五段(後手)○ 叡王戦 予選
10/1 ○門倉啓太五段(先手)-高橋道雄九段(後手)● 王座戦 一次予選
加藤女流初段はこのところ強敵に連敗。今はまだ力を付ける時期ですよ。
今年度成績
佐々木勇気七段 7勝9敗(勝率4割4分)
高見 泰地七段 9勝12敗(勝率4割3分)
三枚堂達也七段 12勝4敗(勝率7割5分)
門倉 啓太五段 10勝10敗(勝率5割)
渡辺 大夢五段 9勝7敗(勝率5割7分)
加藤結李愛女流初段 12勝4敗(勝率7割5分)
柏将棋センタートーナメント戦 優勝者(段位は当センター認定)
9/26 小嶋一正五段
9/27 四段以上 美馬和夫六段 三段以下 石塚豊年二段
9/28 山田勇人五段
9/29 四段以上 鳥塚力四段
10/1 中沢義雄五段
10/2 小嶋一正五段
9月26日
暑さ寒さも彼岸まで。と言いますが、今年は何か異常です。
台風が再び、通り去り暑さをも吹き飛ばしてくれると思ったら次の日は暑い。
しかし、このところは、気温は下がってきて朝夕は寒いくらいです。
正直、この気候の変動には身体がついていけません。特に気圧の変化は、体調を狂わせるようで、しんどいです。
やってやるぞの気概も薄れ気味。
でも、まだまだと、朝な夕な御先祖様に手を合わせています。
昨週、石田九段チャンネルを開設しようかなと書き述べました。
ユー^チューバーになるという程大げさなものではと記した為、逆に「先生今度ユーチューバーを始めるのですか」と皆に問われました。
「いやあ、そうとられたんですか。ユーチューバーというと、大変な作業のようで、そこまでは考えていません。できたら私の名局集を大盤で本人付の画像で、解説出来たらと軽く思っているくらいです」と私は答えています。
それも実験してみないと分からない段階で、今はまだ何とも言えないのが実情です。
つくづく若さ溢れる時はよかったなあ。
矢でも鉄砲でも持ってこいの精神で臨むことができたのですから。
今は、ひたすら、自分の身体に大丈夫か大丈夫かと問うてみてからで、向こう見ずなことはできないのです。
年輪を重ねるのは皆平等にたどる道。
こんなものだと思いながら、その場、その場で最善を探す。
この考えは将棋と同じかもしれないのです。
今、勝率NO1の女流棋士として俄然注目を浴びだした、私の弟子加藤結李愛女流初段。
大山名人杯倉敷藤花戦で、強豪を次々と負かし挑戦者決定戦まで勝ち進みました。
決勝の相手は伊藤沙恵女流三段。
伊藤女流は、少女の頃、沙恵ちゃん沙恵ちゃんと呼んで、達也君や勇気君らと私の道場の研究会によく参加していたのです。
NHKで行われた小学生名人戦の準決勝で佐々木勇気君と闘った将棋は私もモニター室で観戦していました。
あれから15年余が過ぎ、今私の弟子加藤結李愛女流と対戦している。
まさに光陰矢の如しです。
挑戦者決定戦の日、私は朝からタブレットに、つきっきりで観戦していました。
結李愛ちゃん先手となり、先攻する形になったので、行けるかとも思ったのですが、伊藤女流の壁は厚く、押し返されました。
その後チャンスらしきチャンスもないまま破れたのは、正直まだ力の差があるということです。
厳しいことを言うようですが、負けてもいい勉強になった、と思って下さい。
そのくらいの気持ちでないと長く女流棋士はやっていけません。
この挑戦者決定戦までよく勝ち進んだと、師匠は誉めてあげたい。まだ16歳。力を蓄えるには十分過ぎる時間があります。
加藤結李愛女流初段の将棋は、居飛車の正攻法で急戦調、矢倉を得意としており、私の弟子の中で一番師匠に似た棋風かもしれないのです。
「先生の名局集を並べましたので」と可愛い返事が返ってきました。目指すはタイトルですよ!
弟子達(若手)の成績
9/19 ○加藤結李愛女流初段(先手)-谷口由紀女流二段(後手)● 倉敷藤花
9/20 ●中村修九段(先手)-門倉啓太五段(後手)○ 王位戦 予選
9/20 ○飯塚祐紀七段(先手)-佐々木勇気七段(後手)● 王位戦 予選
9/20 ●高見 泰地七段(先手)-稲葉陽八段(後手)○ 棋王戦
挑決トーナメント
9/20 ●塚田泰明九段(先手)-三枚堂達也七段(後手)○ 朝日杯将棋オープン戦
一次予選
9/24 ●加藤結李愛女流初段(先手)-伊藤沙恵女流三段(後手)○ 倉敷藤花 挑決
今週は加藤結李愛女流初段挑戦者なるかに注目していましたが、先述のように残念。
今年度成績
佐々木勇気七段 7勝9敗(勝率4割4分)
高見 泰地七段 9勝12敗(勝率4割3分)
三枚堂達也七段 12勝4敗(勝率7割5分)
門倉 啓太五段 9勝10敗(勝率4割7分)
渡辺 大夢五段 9勝6敗(勝率6割)
加藤結李愛女流初段 12勝3敗(勝率8割)
柏将棋センタートーナメント戦 優勝者(段位は当センター認定)
9/19 中沢義雄五段
9/20 四段以上 美馬和夫六段 三段以下 佐藤茂雄二段
9/21 田口廉四段
9/22 四段以上 山崎陽一五段 三段以下 斉藤翔真初段
9/23 松長喜久郎五段
9/24 中沢義雄五段
9/25 松長喜久郎五段
9月19日
茅吹き時ではありませんが、季節の変わり目。
気候より気圧の変化が、こたえます。
つくづく、年には勝てないと思うこの頃。
しかし、今の日本は超高齢化社会。
人生100年時代と言われているではないですか。
元気でいられるよう自愛しながら、天にお祈りしています。
先日、私より数年下の方と柏将棋センターの近くのインド料理屋へ行ってきました。
そこの経営者インド人のダヤルさんと、その方と気が合い、意気投合。
話ははずみ、これからはインドの時代が到来するということで、3人の意見は一致。
楽しい一時を過ごしました。
後日、ダヤルさんから意外な感想が。
「あの方は紳士ですね。でも年齢は先生より10年くらい上ではないですか」と。
「いや違います。私より年下です」と答えるとダヤルさんはびっくり。
私は時に、嘆き、ぼやいていても、ダヤルさんから見れば、まだ活力があるように感じられているかもしれない。X氏には悪いが何よりの励まし、勇気を私に与えてくれる事例ではあります。
そのことがあったからではありませんが、この度、私は石田九段将棋チャンネル、なるものを開設しようかと。
もうそろそろ仕事の量を減らさなければいけない年齢なのに。
さらに挑戦するなど正気の沙汰ではないと思う方もいると思います。
現に私共の支部長からも、「先生あまり無理をしない方がいいんじゃないですか」と苦言を呈されました。
私の身体のことを慮ってのこと故、有難く感謝の気持ちで一杯です。
しかし、ユーチューバーになるという程、大げさなものではなく、私の名(迷)局の自戦解説をまずやり、柏将棋センター、子供教室の紹介等をやってみようかなと、気軽に考えています。いつ頃実行できるかまだ未定ですし、夢で終わるかもしれませんが、実現できるようになったら、このつぶやきで、予告、発表します。
故人となられた樹木希林さんの言葉を抜粋。
「物事を面白く受け取って、愉快に生きて、あまり頑張らないで、でもへこたれない。時が来たら、誇りを持って脇にどく」
これで行くことにしましょう。
将棋界の話題では、谷川浩司九段が、9月12日にB1級順位戦で松尾歩八段に勝って、通算1325勝で歴代3位の記録を達成。
加藤一二三九段の通算勝ち数を上回り、羽生善治九段、大山康晴十五世名人に次ぐ勝ち星は大棋士の証明。
谷川さんは21歳で名人という大記録も持っていて、大天才藤井君とて、この記録を破るには、毎年昇級、名人挑戦、そして名人奪取とならないと抜けない記録。
谷川さんがいかに偉大な棋士であるかは、このことでも一目瞭然です。
弟子達(若手)の成績
9/12 ○高見泰地七段(先手)-渡辺大夢五段(後手)● 順位戦C級2組
9/12 ○三枚堂達也七段(先手)-八代弥七段(後手)● 順位戦C級2組
9/17 ○千葉幸生七段(先手)-佐々木勇気七段(後手)● 叡王戦 予選
C級2組順位戦で高見七段、三枚堂七段共に勝って共に4連勝。師匠をスカッとした気分にさせてくれたまえ!
今年度成績
佐々木勇気七段 7勝8敗(勝率4割7分)
高見 泰地七段 9勝11敗(勝率4割5分)
三枚堂達也七段 11勝4敗(勝率7割3分)
門倉 啓太五段 8勝10敗(勝率4割4分)
渡辺 大夢五段 9勝6敗(勝率6割)
加藤結李愛女流初段 11勝2敗(勝率8割5分)
柏将棋センタートーナメント戦 優勝者(段位は当センター認定)
9/12 柳澤正勝五段
9/13 四段以上 美馬和夫六段 三段以下 伊藤泰光初段
9/14 田口廉四段
9/15 四段以上 田口廉四段 三段以下 森賢太郎三段
9/16 田口廉四段
9/17 富川正郎五段
9/18 猪瀬浩志段

新着情報

年間行事

詳細はこちら

2011年3月
東葛支部の代表戦、東葛支部シニア戦
(いずれも勝者は全国大会の出場権が得られます。)
2011年4月
第29期東葛名人戦
2011年5月
第30期東葛順位戦開催(~2011年8月31日まで 支部会員でない方は参加不可)
2011年6月
棋聖戦第一局、羽生棋聖対挑戦者、旧吉田家住宅書院の間

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