日本一の支部会員数を誇る、日本将棋連盟東葛支部 柏将棋センター。皆で楽しく将棋を指し、共に上達を目指す、師範石田九段の道場です。

石川九段 子供将棋教室 開催中

石川九段 YouTubeチャンネル

石田和雄九段の自戦名解説はもちろんのこと、石田一門の弟子たちも数多く出演するYouTubeチャンネルです。
名局鑑賞をしたい方、棋力向上に役立てたい方、棋士の素顔に触れたい方など 是非ともご視聴ください。

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石川九段 子供将棋教室 開催中

子供将棋教室の風景

柏将棋センターでは毎週日曜日、午前9:00~12:00の間、子供将棋教室を開催しており、80数名の子供達が、真剣な面持ちで将棋に打ち込んでいます。

将棋は、実際に指す事で、頭脳の活性化、記憶力の向上に役立つ、日本の伝統文化です。
お子様をお持ちのご家庭におすすめいたします。

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石田九段の今週のつぶやき

10月22日
平日、土曜、祝日の営業時間は12時半~18時
日曜のみ13時~」18時半
席料は平日料金で統一(割引日あり)
月曜日は定休(祝日は営業)
天高く馬肥ゆる秋。
心底胸張れる日の到来はいつか。
ふと、将棋センターでも訪ねたくなるような芸術の秋。皆が足繁く将棋道場に通う、そんな風になってくれれば理想ですが。
もっとも、今のコロナ禍では自粛ムード一辺倒で、巣篭り状態がよいとされているだけに我慢のしどころかもしれません。
しかし、高齢者の方が余りに家に閉じ籠ってばかりいると、認知症の心配もでてきますので、たまには柏将棋センターにもいらして下さい。
後で述べますが、東葛支部の更新もありますので、ご面倒ですが、是非のご来場をお待ち申し上げております。
先日、糖の検査も含め、2、3カ月に一度の定期健診に市民病院に行ってきました。
いつものことですが、採血をして貰う前に看護婦さんから生年月日を聞かれます。
私はまだ一応きちんと答えられました。
そこで「答えられない人もいるのですか」と問いかけますと、中には「急に言われても」と直ぐに返事の戻ってこない人もいるとか。
「へえ、私は彼女の生年月日も覚えてます」と冗談で言うと、貴方は30年は大丈夫だと看護婦さんは笑っていました。
“喝”明日は我が身か。笑い話などではありませんぞ。
超高齢化社会となった日本において、認知症は大変な問題になってくるでしょう。
5年後、65歳以上の5人に一人は認知症になるとか、いや今すでにそうなっているとか。
予備軍を入れたら大変な数になるであろうと推定されます。
この防止の為にも将棋はよいと思うのです。
頭を使い、指を動かす。勝って喜び、負けてガッカリの喜怒哀楽は、生きる活力を生み出すはずです。
将棋を指す人に認知症は余りないと記憶しています。
今、藤井ブームで将棋界はクローズアップされていますが、このような形でも社会に貢献できる得難い文化だと自負しています。
さて、将棋界、第68期王座戦5番勝負、永瀬拓矢王座対久保利明九段の5局目最終局は永瀬王座が勝って防衛を果たしました。
永瀬流の負けない将棋の本領発揮。この結果、タイトル獲得が3期となり九段昇段をも決めました。
これでタイトルホルダーは、渡辺、豊島、藤井、永瀬の4人。この強豪達を制し永瀬将棋がどこまで進化するか楽しみです。
私共の東葛支部。先にも述べました通り、以下のように2カ月遅れで募集をしていますのでご協力の程をよろしくお願いします。
東葛支部会員の募集
令和元年度の支部会員は総勢218名となりました。連続日本一の会員数とはなりませんでしたが、依然大所帯で皆様の協力に感謝申し上げます。今年度は11月更新となりますので、出来ましたら出来るだけ早く10月中に継続の手続きをよろしくお願いします。もちろん新規会員も大歓迎です。
今年度はコロナで2カ月遅れの更新となります。
年会費 一般会員5,000円、学生・女性会員4,000円となります。
(本部に一般3,000円、学生・女性2,000円納入2,000円が運営費)
受付までよろしくお願い申し上げます。
令和2年10月
支部長 斉藤昭雄
師範 石田和雄
第51期東葛順位戦の成績は成績表をご覧ください。
表彰式は25日15時より。
来期は11月より始まります。
今週の石田九段一門将棋チャネルは「加藤女流、どうして強くなったのか、勉強法は」を門倉五段とオンラインで加藤女流初段と結び対談。私と三人で語り合いました。是非ご覧ください。
弟子達(若手)の成績
10/14 ○加藤結李愛女流初段(先手)-竹部さゆり女流四段(後手)● 大成建設杯清麗戦
予選
10/15 ●近藤正和六段(先手)-渡辺大夢五段(後手)○ 順位戦C級2組
10/20 ●金井恒太六段(先手)-高見泰地七段(後手)○ 順位戦C級1組
10/20 ○佐藤和俊七段(先手)-三枚堂達也七段(後手)● 順位戦C級1組
10/20 ●門倉啓太五段(先手)-日浦市郎八段(後手)○ 順位戦C級1組
C級2組順位戦、渡辺(大)五段は初白星。C級1組順位戦、三枚堂七段、門倉五段は残念。高見七段は勝って4勝1敗と昇級戦線に残り、浮上。
今年度成績
佐々木勇気七段 11勝7敗(勝率6割1分)
高見 泰地七段 10勝6敗(勝率6割3分)
三枚堂達也七段 7勝8敗(勝率4割7分)
門倉 啓太五段 9勝9敗(勝率5割)
渡辺 大夢五段 12勝9敗(勝率5割7分)
加藤結李愛女流初段 3勝3敗(勝率5割)
柏将棋センタートーナメント戦 優勝者(段位は当センター認定)
10/15 安藤貴章五段
10/16 中沢義雄五段
10/17 柳沢正勝五段
10/18 松長喜久郎五段
10/20 松長喜久郎五段
10/21 小嶋一正五段
10月15日
台風の影響もあり、肌寒い秋の長雨。
今年も後2ヶ月余。
「今年は月日の経つのが早いですね」と子供教室に通っている生徒さんのお母さんが言います。
「子供でさえ早く感じるというのですからどうしたことなんでしょうか」と耳をかしげます。
インド人のダヤルさんにも聞いてみると、「皆、今年は早いと言っているね」と同じことを言います。そして、さらに「今年は早く終った方がいい。去年の大晦日にどうも不吉な予感がした」と予言者のような雰囲気を漂わせるダヤルさん。
敬虔なヒンズー教徒のダヤルさんの店に私は毎日のように手を合せに行っています。
「お祈りしてても神様助けてくれるかねえ」と私が言うと「そういうことを言うと神様助けないね」と諭されます。「いいことをして一生懸命生きれば、神様助ける」と付け加えます。
“天は自ら助くるものを助く”そういうことなんだと、いつも力を貰って店を出るのです。
石田九段子供教室は、お陰様で少しづつ生徒さんが戻ってきています。
コロナ禍の中、皆マスク着用で重苦しいでしょうが、段々それにも慣れてきたのでしょうか。
私のところは、盤の真中にパーティションを設置しており、その対策には万全を期しているつもりです。
幸い囲碁、将棋道場は、全国的に見てもコロナが出たとは聞いておりません。
マスクをし会話を控え、手指及び盤駒の消毒を怠らなければ、大丈夫と以前市民病院の先生がおっしゃっていたことを思い出します。
少しづつでも前に進んで、自ら後進を育てる生甲斐を持ち続けるよう努力してまいります。
将棋界は、最近藤井二冠の対局が殆んどなくそれだけで寂しくなってきます。
「このところ負け続けてますね」とあるファンが話しかけてきましたが、三連敗しただけです。
負けて話題になれば本物だ、は故大山十五世名人の口癖でした。
藤井二冠は今、高校に通っているのでしょう。
早く、将棋一本の生活になり、大天才ぶりを発揮して、再び世の中を騒がせて貰いたいと切に願っています。
第33期竜王戦7番勝負が始まりました。
豊島将之竜王対羽生善治九段の第1局は豊島竜王が勝ち、勢いに乗ってきました。
この前の王将戦で藤井二冠に大逆転勝利を収めたのが、大いなる自信とツキを呼び込んだようです。
対する羽生九段は通算100期タイトル獲得が賭かっており、何としても、ここはタイトルを奪取したいところでしょう。
まだ始まったばかり。両雄の対決を見守りましょう。
第51期東葛順位戦の入賞者は下記の通りです。
S級 優勝:柳沢正勝五段、準優勝:松長喜久郎五段、3位:小川貴之五段
A級 優勝:松浦孝幸四段、準優勝:須永廣志四段、3位:中丸哲四段
B級 優勝:石上雄一朗三段、準優勝:篠澤生三段、3位:関仁晴三段
C1級 優勝:吉田健太二段、準優勝:栗原正男二段、3位:古沢健司二段
C2級 優勝:山下仁生1級、準優勝:堀家巖初段、3位:堂跡佑介初段
東葛名人戦は美馬和夫東葛名人と挑戦者柳沢正勝五段の三番勝負で10月24日に、表彰式は25日15時より行います。
第52期東葛順位戦は11月~来年2月末となります。
今週の石田九段一門将棋チャネルは「藤井二冠、戦略を変える必要はあるか?」を今週も望月陵さんを聞き手に迎え放送。藤井二冠の更なる跳躍を目指すには。石田九段が感想を述べます。

弟子達(若手)の成績
10/7 ○鈴木大介九段(先手)-佐々木勇気七段(後手)● ヒューリック杯棋聖戦
二次予選
10/11 ●千田翔太七段(先手)-渡辺大夢五段(後手)○ NHK杯
10/12 ●宮田敦史七段(先手)-高見泰地七段(後手)○ 王位戦 予選
NHK杯、渡辺(大)五段は強敵を倒し、高見七段も復調の兆しを見せています。

今年度成績
佐々木勇気七段 11勝6敗(勝率6割1分)
高見 泰地七段 9勝6敗(勝率6割)
三枚堂達也七段 7勝7敗(勝率5割)
門倉 啓太五段 9勝8敗(勝率5割3分)
渡辺 大夢五段 11勝9敗(勝率5割5分)
加藤結李愛女流初段 2勝3敗(勝率4割)
柏将棋センタートーナメント戦 優勝者(段位は当センター認定)
10/8 宇野一成四段
10/9 柳沢正勝五段
10/10 江口太一3級
10/11 安藤貴章五段
10/13 富川正郎五段
10/14 安藤貴章五段
10月8日
平日、土曜、祝日の営業時間は12時半~18時
日曜のみ13時~」18時半
席料は平日料金で統一(割引日あり)
月曜日は定休(祝日は営業)
秋の風。そこここの学校から運動会の歓声が聞こえてきそうですが、今年は静かです。
今日はすがすがしい日本晴れと、心底思える日がくるのはいつか。
秋は文化祭が多く、日本の代表的文化のひとつ将棋も例年なら、あちらこちらで大会目白押しといったところですが、今年は中止が相次ぎ淋しい限りです。
私共の柏市民将棋大会も、毎年11月はじめに行われていますが、今年は中止の止むなきに至りました。
会場の関係で、クラスターが発生してはいけないとの判断ですのでご了承下さい。
そんな中、先日岡崎将棋まつりが、11月23日(祝)に行われるとの報を聞き、驚き、喜んでいます。
今年は5月の予定が、ずれて規模を縮小しての開催となったようです。
継続は力なり、と言いますが、続けられるというだけで有難いことと受止めています。
万全を期しての開催でしょう。
“ふるさとの山に向いて言うことなし、ふるさとの城は有難きかな”
石川啄木の歌をもじってみました。
さて、昨今、一日一日は平凡のようで、難儀なことも多く、日替わりで変わったことが起こると感じています。
ついこの前のこと。柏将棋センターに「私は今80歳になるのですが、プロになりたい。その為にはどうしたらいいのですか」との電話がありました。
流石にその質問には唖然としましたが、「プロは無理です」と普通に答えました。
すると「テレビでプロの将棋を見ていたら勝てそうな気がしてきた」と言うのです。
また驚きましたが「一度道場にいらしてみたらどうですか」と返事をしました。失礼ながらいささか認知が入っているのかもしれませんが、色々な方がいらっしゃるものです。
その事とは関係ないでしょうが、藤井二冠が王将戦で、豊島竜王に大逆転負けを喫しました。
全く信じられないことで、一時コンピュータの採点では99対1となって藤井勝勢と出ただけに、一体どうなってしまったのだろうと首を傾げざるを得ません。
サイボーグ藤井は、勝ち筋に入ったら逃がさないの定評があっただけになおさら、信じ難く、正直、私自身もショックでした。
これで対豊島戦6連敗ということになり、苦手、天敵となった如くです。
大天才藤井二冠とて人間です。まだ18歳。
これもひとつの試練と受け止めて、さらなる精進を重ねて貰いたいと念じています。
来年3月に高校を卒業すれば、将棋一本に打ち込めるし、またドンドンタイトルを手中に収めてくるでしょう。同門筋の先輩として、期待しています。
また第68期王座戦、永瀬拓矢王座対久保利明九段の5番勝負第4局は久保の逆転勝ちで2対2となり決着は最終局に。
久保九段の将棋は粘りが凄い。ただ受けているだけではなく、攻め味を見せながら、逆転のテクニックみたいな奥義をつかんでいるようです。
見てても面白い将棋で、この王座戦からも目が放せません。
今週の石田九段一門将棋チャネルは「藤井二冠先手、対振飛車30勝1敗。戦型別の勝率は?」を望月陵さんに分析して貰い放送します。
弟子達(若手)の成績
9/30 ●上村亘五段(先手)-渡辺大夢五段(後手)○ 王位戦 予選
9/30 ●三枚堂達也七段(先手)-佐々木慎七段(後手)○ 朝日杯将棋オープン戦
一次予選
早指し王渡辺(大)五段は持ち時間の長い王位戦での勝利は浮上のきっかけとなるか。
今年度成績
佐々木勇気七段 11勝6敗(勝率6割5分)
高見 泰地七段 8勝6敗(勝率5割7分)
三枚堂達也七段 7勝7敗(勝率5割)
門倉 啓太五段 9勝8敗(勝率5割3分)
渡辺 大夢五段 10勝9敗(勝率5割3分)
加藤結李愛女流初段 2勝3敗(勝率4割)
柏将棋センタートーナメント戦 優勝者(段位は当センター認定)
10/1 須永廣志四段
10/2 小嶋一正五段
10/3 柳沢正勝五段
10/4 柳沢正勝五段
10/6 富川正郎五段
10/7 松長喜久郎五段
10月1日
平日、土曜、祝日の営業時間は12時半~18時
日曜のみ13時~」18時半
席料は平日料金で統一(割引日あり)
月曜日は定休(祝日は営業)
10月に入り、朝は肌寒ささえ感じます。
暑さ寒さも彼岸まで。とは昔の人はよく言ったものです。
さわやかな風に秋を覚えます。
地球温暖化となり、日本の美しい四季はなくなってしまったのかと危惧していましたがどっこいまだ残っているようで一安心。
ふと、夏が過ぎ、夏の思い出として、“夏が来れば思い出す、はるかな尾瀬遠い空”の歌詞が浮かんできました。
最近、本当にふと昔の思いが頭をよぎる時があるのです。
青春時代、夜行バスで池袋から尾瀬まで行った時のことが頭をかすめます。
疲れ知らずだった頃、水芭蕉の花がとてもきれいだったなあ。
思い出は人生最高の宝物。の心境になるには、まだいささか早い気もするのですが。
一期一会の人生。私にはまだやらなければならぬことがあり、後ばかり向いていられません。
柏将棋センターの存続と、子供教室の発展そして、先週述べたように東葛支部の会員募集を11月更新ということで始めておりますので、ご面倒をおかけしますが、柏将棋センターまで申し込みをよろしくお願いします。
コロナで何もかも、つぶされたくはありません。
柏将棋センターを開いていると、生きた人生勉強になることがあります。
退職をし、ホット一息。
これから自由に遊べると思っていたのに。
あんなに身を粉にして働いてきたのに。
この上思いもよらぬコロナで苦しめられるとはと嘆いておられるお客さんがいました。
「しかし、将棋があるからいいじゃないですか」と私が言うと、その通りと言わんばかり、うなずいていました。
“人間夢中になるものがあれば救われる”とはある著名な高齢者の言葉ですが、将棋を趣味に持っている人は、その分幸せな人生を歩んでおられる。と感じるのは私の我田引水でしょうか。
私達プロ棋士と違って、将棋を遊びで指せる、こんな楽しい生甲斐は、そうざらにあるものではないとさえ思います。
将棋を指しているうちは、夢中になり悩みもなにも吹飛んでしまいます。
千変万化の将棋は何局指しても飽きるということがありません。
好敵手を見つけ、コテンパンに負かし、相手の茫然自失の顔を見るのも一興でしょう。
今はコンピュータ将棋全盛の時代に入っていますが、本来将棋は相手と向い合って指すもの。
人間同士の心のふれ合いは、勝負を越えた得難いものです。
一局指せば、何十年も付き合っていたようになるのも、将棋の持つ社会的大きな役割でしょう。
日本の伝統文化なる由縁もそこにあるのだと私は思うのです。
将棋界は、藤井ブームといってもよく、観る将が急増し、嬉しい限りですが、これを実際対面で将棋を指すまでもっていけたら本物と感じています。
今週の石田九段一門将棋チャネルは「藤井二冠B級2組順位戦昇級は確実か?佐々木勇気七段は?」を放送します。
順位戦は中盤戦。特にB級2組は誰が昇級するか。藤井二冠は全勝で行くのか注目です。
弟子達(若手)の成績
9/23 ●杉本和陽四段(先手)-渡辺大夢五段(後手)○ 王座戦 一次予選
9/25 ●上村亘五段(先手)-三枚堂達也七段(後手)○ 王座戦 一次予選
9/25 ○谷合廣紀四段(先手)-佐々木勇気七段(後手)● 王位戦 予選
9/26 ●中村真梨花女流三段(先手)-加藤結李愛女流初段(後手)○ マイナビ女子オープン
予選
9/26 ○加藤結李愛初段(先手)-北村桂香女流初段(後手)● マイナビ女子オープン
予選
9/29 ○高見泰地七段(先手)-堀口一史座七段(後手)● 王座戦 一次予選
9/29 ○丸山忠久九段(先手)-門倉啓太五段(後手)● 王位戦 予選
今週加藤女流初段は二連勝しマイナビ女子オープン本線入りを果たしました。これを機に飛躍を。
今年度成績
佐々木勇気七段 11勝6敗(勝率6割5分)
高見 泰地七段 8勝6敗(勝率5割7分)
三枚堂達也七段 7勝6敗(勝率5割4分)
門倉 啓太五段 9勝8敗(勝率5割3分)
渡辺 大夢五段 9勝9敗(勝率5割)
加藤結李愛女流初段 2勝3敗(勝率4割)
柏将棋センタートーナメント戦 優勝者(段位は当センター認定)
9/24 田口琴音四段
9/25 四段以上 富川正郎五段
9/26 富田洋四段
9/27 石上雄一郎三段
9/29 中沢義雄五段
9/30 小嶋一正五段

新着情報

年間行事

詳細はこちら

2011年3月
東葛支部の代表戦、東葛支部シニア戦
(いずれも勝者は全国大会の出場権が得られます。)
2011年4月
第29期東葛名人戦
2011年5月
第30期東葛順位戦開催(~2011年8月31日まで 支部会員でない方は参加不可)
2011年6月
棋聖戦第一局、羽生棋聖対挑戦者、旧吉田家住宅書院の間

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