日本一の支部会員数を誇る、日本将棋連盟東葛支部 柏将棋センター。皆で楽しく将棋を指し、共に上達を目指す、師範石田九段の道場です。

石川九段 子供将棋教室 開催中

子供将棋教室の風景

柏将棋センターでは毎週日曜日、午前9:00~12:00の間、子供将棋教室を開催しており、80数名の子供達が、真剣な面持ちで将棋に打ち込んでいます。

将棋は、実際に指す事で、頭脳の活性化、記憶力の向上に役立つ、日本の伝統文化です。
お子様をお持ちのご家庭におすすめいたします。

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石田九段の今週のつぶやき

7月12日
今年は梅雨の明けるのが早く、早くも夏本番となってきました。
うだる暑さに閉口する毎日です。
どこか涼しいところへ鳥のように飛んで行きたいと、本気で思うようになりました。
さて、今やお陰で有名となった石田一門。
高見叡王の獲得で一段と報道されることが多くなりました。
これは喜ばしい限りです。
しかし、私自身裏方で将棋労働者の如く、働く日々。
パーティーが終了し、一段落と思いきや、次は柏市小学生将棋大会に時間を割かれる。暑さも重なり、うんざりしているところに追い打ちをかけるように訃報が入ってきました。
私の趣味の世界で、常総歴史研究会の前会長だった三好賢司氏が急死されたとのこと。
前日まで晩酌をたしなむ程元気で、それが次の日急に息が苦しくなり、原因も分からぬまま帰らぬ人となりました。享年75歳。
私の陰の親友で、将棋の話は一切しませんでしたが、歴史狂で「吾妻鏡」のことなど話し出したら止まらなくなることしばしばでした。
思い出せば、6、7年前岡崎市で私が主導し催した「全国歴史研究会」の歴史探訪の旅に一緒した時のこと。
昨年は「常総歴研」史跡巡りで二宮尊徳記念館を訪ねた時のことなど、楽しい思い出は私の脳裏から離れません。
「石田さんが80歳になったらまた一杯やるんだから、それまで生きなければいけないよ」と言っておきながら自分の方が先に逝くとは。
遺影に向かって「バカヤロー」と叫びながら涙が止まりませんでした。
また一人大事な仲間を失いました。
将棋とは関係ない私事の話題となりましたが、自身書いておかなければ、収まらない欲求にかられましたので記した次第です。
今度は一転明るい話題に移りましょう。
私の初の女流の弟子、加藤結李愛3級がマイナビオープン戦で二連勝し、本戦入りを果し2級に昇級。
めでたく規定により、正式な女流プロとなりました。
一門からタイトルホルダーが出れば、その一門から女流プロが出る、のジンクスは、本当だったのですね。
加藤結李愛ちゃんは仙台市在住の高校一年生で、15歳。
高見叡王獲得祝賀パーティーで高見叡王の先導役を務めたのが、好刺激となったようです。私が「これからタイトルを取れ」と激励すると「タイトルを取ります」と力強く答えた声は弾んでいました。
一門段々と輪が広がりを見せ、明るい未来も見えてきました。
師匠の残ったエネルギーを分け与えながら、私もさらに、力を蓄えなくてはいけません。
ぼやいてはいられませんぞ。自身健康第一に、まだまだやらなければ、とムチ打つ心境です。
次は第24回柏市小学生将棋大会のご案内です。
第24回柏市小学生将棋大会のおしらせ
日時 平成30年8月6日(月)午前9時30分受付開始 午前10時対局(16時終了予
定)
場所 アミュゼ柏 (柏市柏6-2-22)。地図などはリンク先を見て下さい。
(http://amuserkashiwa.jp/)
交通 JR、東武線柏駅東口徒歩7分
参加資格 駒の動かし方が分かる小学生ならどなたでも参加可(未就学児可。柏市
外、千葉県外からでも参加できます)。
主催   日本将棋連盟東葛支部
後援   柏市教育委員会
参加費  500円(参加賞つき)
審判長  石田和雄九段
一門棋士による指導対局(3名予定)
クラス分け・募集人数 (※昨年までと変更していますのでご注意ください)
①チャンピオンクラス 32名(目安:初段以上。級位者でも挑戦できます)
②エキスパートクラス 32名(いずれかの道場、教室で5級以上1級以下)
③チャレンジャークラス 32名(いずれかの道場、教室で6級以下)
④ビギナークラス 32名(級位の認定を受けていない子)
競技方法 クラス別に4人1組、または3人1組のブロックを作り、1人3局の予選対局を
実施。予選の順位に応じて決勝トーナメントを行います。
(参加人数により変更の可能性があります)
予選でブロック最下位でも決勝トーナメントにおいて入賞のチャンスがあります。
また、決勝トーナメントで1敗しても敗者復活のチャンスがあります。
入賞者には、盾や賞状を進呈。他に敢闘した選手に柏市長賞を進呈。
事前申し込みが必要です。
申込方法 1、氏名(ふりがな)、2、学校名・学年 3、連絡先電話番号 4、認
定級(ない場合は不要)、5、エントリークラス を明記し、下記までお申込み下さ
い。
●メール kashiwashougi@yahoo.co.jp (山田宛) または
kashiwa.shohgi@gmail.com (柏将棋センター)どちらでも結構です。
●葉書 〒277-0005 柏市5-1-2 CS21ビル3F 柏将棋センター
●電話で申込み 柏将棋センター 04-7163-3335(柏将棋センターへの来場での申し
込みも可)
申込締切 平成30年8月3日(金)必着
弟子達(若手)の成績
7/4 ○三枚堂達也六段(先手)-杉本和陽四段(後手)● 棋聖戦 一次予選
7/4 ●三枚堂達也六段(先手)-勝又清和六段(後手)○ 棋聖戦 一次予選
7/7 ○加藤結李愛女流3級(先手)-中澤沙耶女流初段(後手)● マイナビ女子オープン
予選
7/7 ●水町みゆ女流2級(先手)-加藤結李愛女流3級(後手)○ マイナビ女子オープン
予選
加藤結李愛女流は初段と2級に連勝は見事。今後はこちらの方にも注目しなくてはいけません。
今年度成績
高見 泰地叡王 11勝6敗(勝率6割5分)
佐々木勇気六段 4勝5敗(勝率4割4分)
三枚堂達也六段 8勝4敗(勝率6割7分)
門倉 啓太五段 3勝4敗(勝率4割3分)
渡辺 大夢五段 2勝3敗(勝率4割)
加藤結李愛女流3級 2勝2敗(勝率5割)
柏将棋センタートーナメント戦 優勝者(段位は当センター認定)
7/5 若林隆雄四段
7/6 四段以上 古谷邦夫五段 三段以下 谷野純三二段
7/7 小川貴之五段
7/8 四段以上 渡邊歩高四段 三段以下 大岩凱三段
7/10 若林隆雄四段
7/11 松長喜久郎五段
7月5日
6月30日(土)18時より、ザ・クレストホテル柏で高見泰地初代叡王獲得祝賀会が盛大に行われました。
参加者200名を越え、会場はぎゅうぎゅう詰めで、窮屈な思いをさせたのではないかとさえ、感じています。
ともかく、パーティーは賑やかにこしたことはありませんが、何より心のこもったものでなくてはが、私の持論です。
私共は、お土産に手作りのファイル、あいさつ文、また特製のペンを用意して帰りの際にお持ち願うようにしました。
しかし、早々とお帰りになられた方は、お持ち帰りにならず、申し訳なく思っています。
こちら側の不手際ですので、遠慮なく申し出下されば郵送いたします。
祝賀会は、私の弟子の初タイトル獲得ということなので、何が何でもホテルで行わなければいけなかったのです。
と言いますのは、私の弟子諸君が四段に昇段し、目出たくプロ棋士となった時は、必ずホテルでパーティーを催していたのです。
ところが、高見君の時だけ何故か居酒屋で(二度ですが)祝賀会となってしまったのは気がかりなことでした。
高見君は、今度は俺がタイトルを取って、ホテルでパーティーをやって貰うのだと、前向きに考えていたようです。
それが、はからずも実現したのは、願えば夢は叶うの好見本といってもいいでしょう。
一口にタイトルを取るといっても、これは凄いことですからね。
よくやったと言うしかありません。
会は手順通りに進み、まず支部長挨拶から高見叡王入場。そして国会議員、柏市長、我孫子市長、白井市長、連盟会長挨拶(遅れた為)と続き、締めは私師匠の激励の言葉に次ぎ高見叡王の決意表明が目玉。
三市の市長が何故挨拶かと、思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、これが東葛支部の地域性なのです。
とにもかくにも、祝賀の宴は盛り上がり、石田一門の紹介は皆様待ってましたという感じだったと思います。他の弟子諸君も刺激され頑張って貰いたいのは師匠の切なる願いです。
高見叡王は、すでにタイトルホルダー。このところ連日休む間もなく、対局どころではなかったかもしれませんが、この祝賀会が区切りです。次の対局からは本来の将棋を見せてくれるでしょう。
他人は耳障りのいいことしか言わないでしょうが、親代わりとして師匠は甘い言葉ばかりは言いません。
くれぐれも持ち前の素直さと謙虚さを生かし、更に大きく羽ばたいて貰いたいと心底願っています。
急に催すことになった祝賀会も、滞りなく終了。
皆様どうも有難うございました。
会場で見送りをした際、元テニスの女王の吉田和子(旧姓沢松)さんに石田先生もくれぐれも身体に気をつけて下さい。の一言は真情と感じ今でも心に響いています。
なお、第23回柏市小学生将棋大会は、平成30年8月6日(月)午前10時対局、場所はアミュゼ柏で行いますが、詳しくは次週報告します。
弟子達(若手)の成績
6/27 ○渡辺大夢五段(先手)-中村修九段(後手)● 竜王戦4組 昇決
6/28 ○三枚堂達也六段(先手)-村中秀史六段(後手)● 叡王戦 予選
6/29 ●佐々木勇気六段(先手)-佐藤和俊六段(後手)○ 朝日杯将棋オープン戦
一次予選
7/3 ●門倉啓太五段(先手)-森下卓九段(後手)○ 順位戦C級1組
7/3 ○村田顕弘六段(先手)-佐々木勇気六段(後手)● 順位戦C級1組
一門の中では三枚堂君が調子を上げています。渡辺(大)五段も要注意。
今年度成績
高見 泰地叡王 11勝6敗(勝率6割5分)
佐々木勇気六段 4勝5敗(勝率4割4分)
三枚堂達也六段 7勝3敗(勝率7割)
門倉 啓太五段 3勝4敗(勝率4割3分)
渡辺 大夢五段 2勝3敗(勝率4割)
加藤結李愛女流3級 0勝2敗(勝率0割)
柏将棋センタートーナメント戦 優勝者(段位は当センター認定)
6/28 松長喜久郎五段
6/29 四段以上 須永廣志四段 三段以下 花阪智二段
6/30 小川貴之五段
7/1 四段以上 鳥塚力四段 三段以下 大岩凱三段
7/3 松長喜久郎五段
7/4 猪瀬浩志四段
6月28日
梅雨も中休みらしく、青い空の日が続いています。
第76期名人戦7番勝負は4対2のスコアで佐藤天彦名人の防衛で終了。
第6局は佐藤名人にとって難しい将棋と見ていましたが、残り時間の少ない中、際どく勝ち切ったのは流石。
これで名人位3連覇です。
何とも晴れ晴れとした気分でしょう。
棋士にとって最高の充実した、かけがえのない至福の時を味わっているはずです。
以前、よく「最高です」という掛け声が流行しましたが、本当に最高でしょう。
対し羽生善治挑戦者は、4局目以降、ちょっと疲れが出たのでしょうか、持ち前の羽生マジックが出ず、負けてしまったのは、、自身は勿論でしょうが、見ている側も残念です。
もうボチボチ年ですからね。は羽生さんには使いたくありません。
きっとまた巻き返してくるでしょう。
人生は幸福のアルバムでありたいと、誰しも思っています。
ところが、良い事が起こると、不思議に、次に悪しき事も発生することが多々ありです。
そう感じるだけかもしれませんが、上からの大きなものに動かされているように、最近私は思うようになりました。
波乱万丈の我が人生、この頃“天命”と色紙に書くことが多くなりました。
生きているのではなく、生かされている。
自身が元気で働けるうちは働かなくては。と言い聞かせながらも、まだ煩悩多く、悩み落ち込む日々が続くこともあるのです。
それが人間なのさ。今は成るように成れの心境です。
それはさて、ザ・クレストホテル柏で行われる、高見泰地叡王祝賀会の準備に奔走の日々でしたが、事務方の協力も得て、やっと段取りがつきました。
ここまで持ってくるのが大変で、明後日の祝賀会当日は、つつがなく、執り行われることを願うのみです。
何と言っても弟子の初タイトル獲得ですからね。
当日は師匠は喜びを噛み締め、皆で大いに祝ってやろうではありませんか。
高見叡王は、祝賀会以降から、落ち着いて対局に臨むことができるでしょう。
邁進を期待しています。
また6月30日(土)当日は、高見叡王祝賀会の為、柏将棋センターの営業時間を17時で終了させて頂きますので、あらかじめご了承下さい。
石田門初のタイトル獲得という一生一度しかないことなので、何卒ご理解を頂きますようよろしくお願いします。
なお、第47期東葛順位戦は6月より始まっておりますが、期間は6月1日より9月30日までの四ヶ月間です。
弟子達(若手)の成績
6/21 ●加藤結李愛女流3級(先手)-中澤沙耶女流初段(後手)○ YAMADA女流チャレンジ杯
6/22 ●南芳一九段(先手)-三枚堂達也六段(後手)○ 順位戦C級2組
6/22 ●高見泰地叡王(先手)-増田康宏六段(後手)○ 棋王戦 予選
三枚堂六段はC級2組順位戦、初戦勝利。
今年度成績
高見 泰地叡王 11勝6敗(勝率6割5分)
佐々木勇気六段 4勝3敗(勝率5割7分)
三枚堂達也六段 6勝3敗(勝率6割7分)
門倉 啓太五段 3勝3敗(勝率5割)
渡辺 大夢五段 1勝3敗(勝率2割5分)
加藤結李愛女流3級 0勝2敗(勝率0割)
柏将棋センタートーナメント戦 優勝者(段位は当センター認定)
6/21 猪瀬浩志四段
6/22 四段以上 猪瀬浩志四段 三段以下 杵渕司信2級
6/23 女鹿紘喜四段
6/24 四段以上 上出隆志五段 三段以下 菊地健流2級
6/26 江本直哉五段
6/27 松長喜久郎五段
6月21日
暑かったり寒かったり、着替えを選ぶにも大変な季節。
この原稿を書いている今は、外では鬱陶しい雨が降り続いています。
身体には誠に堪えます。
正直この原稿を書くことさえ、鬱陶しくなります。
愛弟子高見泰地叡王誕生で、エイエイオーと威勢よく行きたいですが、神様はいいことばかりくれないようです。
自身の体調の心配をしながら、祝賀会の準備、その他におうわらわ。
毎日が自分の時間でないような感じすら覚えます。第三者が見れば嬉しい悲鳴なのかもしれませんが。
私の弟子の初タイトル獲得は人生に何度も味わえることではないでしょうから張り切って行きましょう。
改めて高見君、タイトル獲得よくやりました。おめでとう。
しかし、また時間をおかず次の戦いが始まります。
これからの長い棋士人生。
山あり谷ありの連続でしょう。
特に勝負の世界は、白黒が顕著に現れてくるから尚更です。
そこは割り切るところは割り切って、前向きな姿勢で臨んでいく他はないと思います。
高見君は最高の舞台に登場し、脚光を浴びたのは本当に選ばれた人しか味わえない幸福感を頂いたのです。
今後マークはきつくなるでしょうが、それを乗り越えて行って頂きたいものです。
ところで、私は殆ど柏将棋センターに通う日々。
その3Fまで行く階段を登りながらこう考えた。(草枕を真似し)
一気に登ると息が切れる。手すりにばかり頼って登っては足腰が鍛えられない。踊り場というものがあり休むにはかっこうだ。
今の私は踊り場が必要なのかもしれない。
思い切って何もかも放り出して、バカンス旅行でも楽しみに行こうか。
そう本当に考えている昨今です。
さて、遅くなりましたが私共の東葛名人戦は、白根弘貴五段が、美馬東葛名人に挑戦し、2対1で名人を奪取。
第46期東葛名人となりました。
白根弘貴五段は、初戦に敗れたものの、第2第3局と連勝しての名人奪取です。
常勝、美馬東葛名人を下しての奪取は、余程嬉しかったのでしょう。
次の感想を述べてくれました。
「美馬さんから取れたと言うことで、東葛名人を汚さぬよう不屈の精神で指し続けて行きたい」そう語っていました。
第47期東葛順位戦は、6月より始まっています。今期こそはと奮って、頑張って下さい。また参加することにも意義はありますよ。
またアマ千葉県予選の結果を報告します。
小学生倉敷王将戦
高学年の部、渡邊歩高君、準優勝。
低学年の部、田口廉君、優勝。共に県代表に選ばれました。
中学選抜
女鹿紘喜君、優勝で県代表に選ばれました。それぞれ全国大会での奮闘を。
アマとはいえ弟子の活躍は楽しみなことです。
弟子達(若手)の成績
6/14 ●高見泰地叡王(先手)-石井健太郎五段(後手)○ 順位戦C級2組
6/14 ○中座真七段(先手)-渡辺大夢五段(後手)● 順位戦C級2組
6/19 ○青野照市九段(先手)-門倉啓太五段(後手)● 順位戦C級1組
C級2組、C級1組順位戦、石田門下3戦全敗したのはどうしたことでしょうか。
今年度成績
高見 泰地叡王 11勝5敗(勝率6割9分)
佐々木勇気六段 4勝3敗(勝率5割7分)
三枚堂達也六段 5勝3敗(勝率6割3分)
門倉 啓太五段 3勝3敗(勝率5割)
渡辺 大夢五段 1勝3敗(勝率2割5分)
加藤結李愛女流3級 0勝1敗(勝率0割)
柏将棋センタートーナメント戦 優勝者(段位は当センター認定)
6/14 小川貴之四段
6/15 四段以上 鳥塚力四段 三段以下 川村常雄三段
6/16 上出隆志五段
6/17 四段以上 柳澤正勝五段 三段以下 田中大登初段
6/19 松長喜久郎五段
6/20 猪瀬浩志四段

新着情報

年間行事

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2011年3月
東葛支部の代表戦、東葛支部シニア戦
(いずれも勝者は全国大会の出場権が得られます。)
2011年4月
第29期東葛名人戦
2011年5月
第30期東葛順位戦開催(~2011年8月31日まで 支部会員でない方は参加不可)
2011年6月
棋聖戦第一局、羽生棋聖対挑戦者、旧吉田家住宅書院の間

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