日本一の支部会員数を誇る、日本将棋連盟東葛支部 柏将棋センター。皆で楽しく将棋を指し、共に上達を目指す、師範石田九段の道場です。

石川九段 子供将棋教室 開催中

子供将棋教室の風景

柏将棋センターでは毎週日曜日、午前9:00~12:00の間、子供将棋教室を開催しており、80数名の子供達が、真剣な面持ちで将棋に打ち込んでいます。

将棋は、実際に指す事で、頭脳の活性化、記憶力の向上に役立つ、日本の伝統文化です。
お子様をお持ちのご家庭におすすめいたします。

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石田九段の今週のつぶやき

8月22日
今年は梅雨が長く、冷夏と思いきや残暑が続き、暦の秋はいつわりの秋と思える今日の暑さ。
しかし、庭のどこかから虫の音が聞こえ始め、朝夕はいくぶん涼しさを感じるこの頃です。
8月18日は日曜日で、石田九段子供教室の日。帰省された方や、夏休みでどこかへ行かれた方も多かったのでしょう。
いつもより人数が少なかったのが、正直淋しい。それでも、その日初めて来られた親御さんは「沢山来てますね」と言われてはいましたが、私にとっては気がかりです。
何事も上り調子の時ばかりではなく、浮き沈みはついて回るもの。
一時の爆発的、藤井ブームは、陰りを見せてきたとはいえ、将棋ファン層は確実に底上げされてきました。
殊に子供達の将棋への興味、熱は依然衰えることなく、今後も続いていくはずです。
子供教室を開いていて思うことですが、将棋を習い事として見て下さる保護者の方。
また、子供が将棋が好きで好きでたまらないから通わせている方。
あるいは、プロになれるかもしれないと思われている方。様々でしょう。
私は以前将棋大会の挨拶で語った、今期東葛名人に復帰した美馬和夫氏の言葉を思い出します。「将棋をやっていて損になることはない。プロになるならないは別にして、人生において必ずプラスになるはずです」と。
この言は私達プロ棋士が言うより、はるかに重みがあります。
将棋の縁で人と人とのつながりができた。
推薦で学校に入れた。会社にも引き抜かれた、等々。
また老後は趣味として将棋を生甲斐にするのもよし。と色々、我田引水の如く、利点は湧き出てきます。
ともかく、将棋は日本の伝統文化として日本人の心に深く根付いているようです。
18日の子供教室が終るか終わらないかの頃から、第4回YAMADAチャレンジ杯準決勝からが行われ、門倉啓太五段が、準決勝、決勝と連勝し見事優勝を果たしました。
期しくも私と荒田奨励会三段と滝口奨励会二段の三人で携帯を見ながら応援。奨励会員二人は私の弟子で、子供教室の指導に来て貰っていたのです。
準決勝の対藤森戦は快勝でしたが、決勝の井出戦は大逆転勝ち。この決勝戦は3人揃って喫茶店で観戦していました。「もう駄目だ」と私がつぶやくと「いやいやまだ大丈夫ですよ」と滝口二段。
最後、信じられない逆転勝利に3人共喜んで、喫茶店で祝杯を上げました。
石田一門、総活躍の狼煙だ。今期は、皆昇級だ。と勝手に決め込み意気揚々とバスに乗り込み家に帰ったのです。
さて、第49期東葛名人戦は川合仁東葛名人対美馬和夫六段の戦いとなり、2連勝で美馬六段が東葛名人を奪取。またまた東葛名人となりました。美馬さんはS級順位戦は全勝で挑戦を決めるし、名人戦では2対0のストレートで奪取するし、圧倒的強さを見せつけ他を寄せ付けません。来期は誰が挑戦するか見ものです。
令和元年度東葛支部会員の募集
平成30年度の支部会員は総勢266名となりました。連続日本一の会員数とはなりませんでしたが、依然大所帯で皆様の協力に感謝申し上げます。今年度も9月更新となりますので、出来ましたら出来るだけ早く8月中に継続の手続きをよろしくお願いします。もちろん新規会員も大歓迎です。
年会費 一般会員5,000円、学生・女性会員4,000円となります。
(本部に一般3,000円、学生・女性2,000円納入 2,000円が運営費)
申し込みは柏将棋センターまでよろしくお願い申し上げます。
弟子達(若手)の成績
8/16 ○三枚堂達也六段(先手)-近藤誠也六段(後手)● 朝日杯将棋オープン戦
一次予選
8/17 ●高見泰地七段(先手)-谷川浩司九段(後手)○ 大阪王将杯王将戦
二次予選
8/18 ○門倉啓太五段(先手)-藤森哲也五段(後手)● YAMADAチャレンジ杯
準決勝
8/18 ●井出隼平四段(先手)-門倉啓太五段(後手)○ YAMADAチャレンジ杯
決勝
先述のように門倉五段はYAMADA杯優勝。まず棋戦優勝1回という棋歴となります。
今年度成績
佐々木勇気七段 4勝6敗(勝率4割)
高見 泰地七段 7勝8敗(勝率4割7分)
三枚堂達也六段 7勝4敗(勝率6割4分)
門倉 啓太五段 8勝8敗(勝率5割)
渡辺 大夢五段 7勝5敗(勝率5割8分)
加藤結李愛女流1級 9勝2敗(勝率8割2分)
柏将棋センタートーナメント戦 優勝者(段位は当センター認定)
8/15 松長喜久郎五段
8/16 四段以上 中沢義雄五段 三段以下 佐藤茂雄二段
8/17 鈴木静雄四段
8/18 四段以上 田口琴音四段
8/20 菊池椋介四段
8/21 猪瀬浩志四段
8月15日
夏の決戦。第60期王位戦7番勝負は、豊島将之王位と木村一基九段の間で戦われており、今佳境に入っております。
1,2局は豊島王位が勝ち2連勝で迎えた第3局は木村九段がハネ返し、1勝2敗としました。
木村九段は、しぶとく容易に崩れない筋金入りの将棋。
豊島王位とて負かすのは大変な相手。第4局以降どうなるか注目です。
また第32期竜王戦挑戦者決定戦も豊島名人対木村九段の3番勝負となり、第1局は豊島勝ちで挑戦者に一歩近づきました。
豊島名人は年齢的にも今や指し盛り。
このところ波にも乗っており、いよいよ最高棋戦竜王位奪取も視野に入ってきていることでしょう。
この強豪相手に40代半ばにならんとする木村九段の奮戦ぶりは目を見張るものがあります。いつの時代も若手は強い。
しかし、ベテランの域に入ってから活躍する棋士は、そうざらにいるものではありません。
木村九段の底力は、才能の証しか。
努力の賜物か。その両方でしょうが、今油が乗り切っている(酒が注入されているが故か?)状態であることは確かです。
解説もうまいし、人柄も素晴らしい。
タイトルを奪取して、柏にも来てください。
本日8月15日は終戦記念日。
日本がドン底に突き落とされ、生まれ変わった日。終着駅は始発駅で、日本は敗戦国とは思えない発展を遂げて現在に至っております。
平和に感謝。
今、我が家からは蝉の声が、やたら聞こえてきます。暦の上ではもう秋なのです。
“蛍20日に蝉3日”蝉の鳴き声は絶え間なく、わずかな寿命を鳴くことで、ありったけ燃焼しているのでしょうか。
同じ生物でも人間の寿命は永い。
私の道場に来るお客さんで、生きることに飽きてきたという人さえいます。
子供を立派に育て上げ、孫の顔まで見たから、もう十分義務は果たしたということなのでしょうが、同じことの繰り返しにもう飽きたも本音でしょう。
確かに生活するということは、そう変化はないもので、幸福や希望は自ら作り出さなければいけないと思うのです。
失敗を多く重ねてきた私ですが、あくなき挑戦は続けなくてはいけない。いい意味で欲を持たなければいけないと、言い聞かせています。
二宮尊徳翁夜話に、聖人大欲の事が記されています。翁はこう言われたで始まる小文の一部を紹介します。
「世の中は聖人は無欲だと思っているがそうではない。実際は大欲で、その大は正大である。賢人はこれに次ぎ、君子はこれに次ぐ。凡夫のごときは小欲のもっとも小さなものである。学問はこの小欲を正大に導く術のことをいう。大欲とは何かといえば、万民の衣食住を充足させ、人身に大きな幸福を集めることを願うのだ」以下略。
やはり偉人の考えは桁が違いますね。
小生、小欲たりとも持ち続けたいものです。
弟子達(若手)の成績
8/8 ●遠山優亮六段(先手)-高見泰地七段(後手)○ .  順位戦C級2組
8/8 ○渡辺大夢五段(先手)-桐山清澄九段(後手)● 順位戦C級2組
8/13 ●丸山忠久九段(先手)-高見泰地七段(後手)○ 朝日杯将棋オープン戦
一次予選
C級2組順位戦、高見七段は遠山六段に勝ち3連勝。渡辺(大)五段は桐山九段に勝ち2勝1敗。三枚堂六段は2連勝のまま。師匠は全員に昇級して貰いたいのですが。
今年度成績
佐々木勇気七段 4勝6敗(勝率4割)
高見 泰地七段 7勝7敗(勝率5割)
三枚堂達也六段 6勝4敗(勝率6割)
門倉 啓太五段 6勝8敗(勝率4割3部)
渡辺 大夢五段 7勝5敗(勝率5割8分)
加藤結李愛女流1級 9勝2敗(勝率8割2分)
柏将棋センタートーナメント戦 優勝者(段位は当センター認定)
8/8 松長喜久郎五段
8/9 四段以上 女鹿紘喜五段 三段以下 佐藤茂雄二段
8/10 山田勇人五段
8/11 四段以上 木暮歩望3級
8/12 渡辺茂樹四段
8/13 石上雄一朗初段
8/14 鎌田美礼四段
8月8日
暦の上では残暑ということになるのでしょうか。
でも今が一番暑いという感じです。
年を重ねると、暑いのも嫌、寒いのも嫌、と身体が我儘になってくるのは確か。
私のよく電話を掛ける友人などは、冬は冬で寒くて、あっちが痛い、こっちが痛いと嘆いていますし、夏は夏で暑くて昼間は外へ出られないという始末。
もう一日も早く、くたばってしまいたい、のセリフすら出てくるに及んで、励ましの言葉も出ず、ただ生かされているうちは、生きる他ないのだ、と言って又機会があれば一杯やりましょうで終るのです。
人間いくつになっても、希望を持たなくては、生きる意欲が湧いてこないということ。
“希望という名の、あなたを訪ねて”のメロディーの如く、私の人生の旅はまだこれからなのだと、色々前向きに物事に挑戦して行こうと今は思っています。
もっとも、何よりもまず健康が第一なのは言うまでもありませんが・・・。
まず休養だけは十分とるよう心掛け、与えられた仕事をこなして行きましょう。
私の仕事は、現役を退いても、やはり将棋にかかわることです。
流石に現役で対局に勝った時以上の喜びは湧いてきませんが、後進も多く育ち、これはこれで、また違った喜び。
まずまずの将棋人生に感謝しています。
今から25年程前になるのでしょうか。私はラジオの番組で、もし生まれ変わっても、もう一度棋士になりたい、と語ったことがあります。
それは当時、二上達也元連盟会長も言ってましたし、一流棋士は口をそろえて言っていた記憶があります。
好きな事をやって生活できる。それだけでも幸福だと思わなければいけませんし、当時は勝負の世界とは言っても、今ほどピリピリするような対局ばかりではなかったのも一因です。
対局中でも午前中などは雑談を交えることもしばしばで、たとえばタレント棋士として有名だった故芹沢博文九段などは、森雞二九段に向かって、「お前が刑事になれば森雞二刑事だな」などと言って皆を笑わせていました。
まだ対局中にもかかわらず、二日酔いだからと、近くの風呂屋に行って帰ってくるという今では信じられない、のどかな対局風景もあったのです。
思えば日本の世の中全体が、おおらかな風潮にあったのでしょう。
しかし、誤解なきよう。ここ一番の大勝負は、深夜に及び身を削る対局を幾度となく重ねてきたことは言うまでもありません。
今週はこの辺で。
第49期東葛順位戦の成績結果が出揃いました。成績表をご覧ください。
東葛名人戦3番勝負は8月13日13時より、川合仁東葛名人対美馬和夫六段の間で行われます。
また順位戦各級の入賞者は以下の通りです。
S級 優勝:美馬和夫六段、準優勝:白根弘貴五段、3位:女鹿紘喜五段
A級 優勝:山崎陽一五段、準優勝:山田勇人五段、3位:松本博文五段
B級 優勝:小林凛空四段、準優勝:中丸哲三段、3位:川北孝夫三段
C1級 優勝:江口拓海二段、準優勝:篠澤生二段、3位:花阪智二段
C2級 優勝:石上雄一朗初段、準優勝:斉藤翔真初段、関仁晴初段
表彰式は8月25日(日)15時から行います。
弟子達(若手)の成績
8/6 ○真田圭一八段(先手)-門倉啓太五段(後手)● 順位戦C級1組
8/6 ○佐々木勇気七段(先手)-北島忠雄七段(後手)● 順位戦C級1組
C級1組順位戦、佐々木(勇)七段は北島七段に勝ち3連勝。出足好調でゴールまで行けるか。
今年度成績
佐々木勇気七段 4勝6敗(勝率4割)
高見 泰地七段 5勝7敗(勝率4割2分)
三枚堂達也六段 6勝4敗(勝率6割)
門倉 啓太五段 6勝8敗(勝率4割3部)
渡辺 大夢五段 6勝5敗(勝率5割5分)
加藤結李愛女流1級 9勝2敗(勝率8割2分)
柏将棋センタートーナメント戦 優勝者(段位は当センター認定)
8/1 小林凛空三段
8/2 四段以上 松長喜久郎五段 三段以下 及川湊1級
8/3 山田勇人五段
8/4 四段以上 角田幸隆四段 三段以下 工藤翔太初段
8/6 須永廣志四段
8/7 篠澤美音初段
8月1日
早や8月となり、夏本番を迎えました。
7月29日、熱中症さえ心配される日、第25回柏市小学生将棋大会が、例年の如く行われました。
参加者100名余。保護者の方を含めるとその倍以上が参集したことになり、いつもながら盛大な催しものでした。
今年は柏まつりが27日28日の両日におこなわれたことで、その延長の趣すら感じる賑やかさ。
また柏市会議員選挙の立候補者が前日揃いその運動の為、ウグイス嬢の声が街中に響き渡っていました。
そんな中、私共東葛支部会員で、顧問である、山田一一市議も当然立候補し、忙しい最中、この大会の挨拶にお越し下さいました。
山田市議は、東葛支部と柏市を結ぶ重要な人物であり、この方に市議になっていて貰わないと何かと困るのです。
柏市長さんも、市議会の調整役になくてはならない人と、28日の出陣式で、その思いを熱く語っておられました。
出陣式には東葛支部から私と斉藤支部長、野崎幹事長が出席し、野崎氏は司会を務め、私は締めの挨拶をさせて頂いてきました。
将棋文化の発信に理解を示す山田市議。ガンバレとエールを送りたいと思います。
小学生将棋大会は、冷房が効いている会場でも、これだけ人が集まると暑く、それに比例するかの如く将棋の方も熱い戦いが繰り広げられました。
参加者は、柏市内よりむしろ市外の方の方が多く、言って見ればそれだけ、他からも注目される大会となったのでしょう。
審判は私石田九段。指導に佐々木勇気七段、三枚堂達也六段。そして加藤結李愛女流1級。
勇気君と達也君はこの大会で以前優勝の経験があり、おなじみ。加藤女流は去年に引き続き。
指導を受けられた方は70名以上に達して時間切れとなる活況ぶりでした。
大会はなるべく多くの子に賞をと配慮しましたが、全員に行き渡るはずもなく、やはり強豪が入賞者となりました。
来年は8月3日(月)に日程が決まっております。大会は参加することに意義ありですので、初心者の方でも奮って参加くださいね。
柏市小学生将棋大会の入賞者は以下の通りです。(敬称略)
叡王クラス 優勝:國井勝太、準優勝:梅津美琴、3位:平山里樹、橋詰祥平
名人クラス 優勝:鎌田美礼、準優勝:田口廉、3位:佐藤成道、中丸哲
竜王クラス 優勝:野田哲史、隼油症:吉岡優、3位:斉藤翔真、坂本晴人
王位クラス 優勝:木田瞬矢、準優勝:尾崎篤泰、3位:中塚レイ、石原成流
王座クラス 優勝:千葉悠暉、準優勝:落合環太、3位:吉井千智、中野煌斗
棋王クラス 優勝:北川考太郎、準優勝:武田紀一郎、3位:松本晴望、石田悠真
王将クラス 優勝:立山隼大、準優勝:大多和昌治、3位:木村壮太、門脇玲於奈
棋聖クラス 優勝:金子大輝、準優勝:金子翔太、3位:治田翔太郎、門脇彰彦
市長賞:東山真大、北川大樹、篠澤美明、会田稜、加藤貴悠、松野夏向、妹尾一吹、石川和佐
プロ棋界注目の第67期王座戦の挑戦者決定戦、豊島将之名人対永瀬拓矢叡王の対決は、永瀬叡王が勝って、斎藤慎太郎王座に挑みます。永瀬叡王は強い。豊島名人に勝っての挑戦ですから王座も勢いに乗ってというところでしょう。しかし、斎藤王座もしぶとく負けない将棋。この対決も目が離せません。
弟子達(若手)の成績
7/25 ○門倉啓太五段(先手)-渡部愛女流三段(後手)● 朝日杯将棋オープン戦
一次予選
7/25 ●梶浦宏孝五段(先手)-渡辺大夢五段(後手)○ YAMADAチャレンジ杯
7/25 ●渡辺大夢五段(先手)-藤森哲也五段(後手)○ YAMADAチャレンジ杯
このところ石田一門は夏休みか。門倉五段が調子を上げてきています。
今年度成績
佐々木勇気七段 3勝5敗(勝率3割8分)
高見 泰地七段 4勝7敗(勝率3割6分)
三枚堂達也六段 6勝4敗(勝率6割)
門倉 啓太五段 6勝6敗(勝率5割)
渡辺 大夢五段 5勝5敗(勝率5割)
加藤結李愛女流1級 9勝2敗(勝率8割2分)
柏将棋センタートーナメント戦 優勝者(段位は当センター認定)
7/25 女鹿紘喜五段
7/26 四段以上 小川貴之五段 三段以下 佐藤成道三段
7/27 高鹿照祥五段
7/28 四段以上 山田勇人五段 三段以下 篠澤生二段
7/30 鎌田美礼四段
7/31 小林凛空三段

新着情報

年間行事

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2011年3月
東葛支部の代表戦、東葛支部シニア戦
(いずれも勝者は全国大会の出場権が得られます。)
2011年4月
第29期東葛名人戦
2011年5月
第30期東葛順位戦開催(~2011年8月31日まで 支部会員でない方は参加不可)
2011年6月
棋聖戦第一局、羽生棋聖対挑戦者、旧吉田家住宅書院の間

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